カナック TBX−T006 アテンザカーAVインストレーションセット
本セット取り付けに際し、電子部品取り扱い作業が伴います。取り付け説明書は専門知識及び技術を有する方が行うことを前提とさせて頂きます。また、作業中のパーツ破損や配線間違いによる電子部品の破損は保証出来ません。カーAVをトレードインするとエアコンが使用出来なくなりますが、本セットに同梱のコントロールボックスを使用する事により、エアコンの操作及びインフォメーションセンターディスプレイが表示可能になります。車種スピーカー数年式型式エンジン型式備考 アテンザセダン/スポーツ47(※)H17/6〜現在 ※BOSEサウンドシステム装備車は別置きアンプのため、マツダBOSEサウンドシステム用トランスレーターTBX-X001が別途必要になります。 オーディオリモートコントロールスイッチ付ステアリング装備車は、別売の「FPC-T001」を使用することによりステアリングのオーディオリモートコントロールスイッチの操作が可能になります。 別売の「UA-Y201DV」を使用することにより視界の妨げにならない位置にオンダッシュモニターの取付けが可能になります。 [純正との違い]DVDナビゲーションシステム付車にも取付け出来ますが、純正カーラジオを取外すため電源供給が出来なくなり、純正TV機能は使用出来ません。また純正カーナビゲーション操作音が出なくなるなど、一部の機能が使用できなくなる場合があります。 インフォメーションセンターディスプレイのオーディオ表示は使用出来なくなります。 純正のALC(オート・レベル・コントロール)は使用出来ません。 エアコン操作音は出なくなります。 本キットオリジナルのインフォメーションセンターディスプレイの追加があります。 純正のハザードスイッチは移設出来ないため、キット同梱のハザードスイッチを使用します。 エアコンボタン及びハザードスイッチのイルミネーションは、ライトスイッチの状態に関わらずACCがONの時に点灯し、減光機能(Dimmerボタン)は使用出来なくなります。 内気循環/外気導入切替スイッチ、リア・デフロスタ・スイッチは、動作時の確認ランプは点灯しますが、イルミネーションはライトスイッチの状態に関わらず動作確認ランプと連動し点灯します。但し、純正時より照度が下がります。 アテンザスポーツワゴン47(※)H17/6〜現在カナック TBX−T006 アテンザカーAVインストレーションセット のもっと詳しい説明はこちら
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カナック TBX−T006 アテンザカーAVインストレーションセット
カナック TBX−T006 アテンザカーAVインストレーションセット 本セット取り付けに際し、電子部品取り扱い作業が伴い